
My Days in LA
ラジオ局でインターン

参加者情報
お名前
肆矢茂佳さん
学校・学科・コース
中京大学
学年
大学3年生(当時)
参加プログラム
GCP(就業体験型コース)
目的
インターンシップ体験談:ラジオ局
| 参加する前に思っていたこと
【楽しみ!】 映画がすごく好きなので、ハリウッドに遊びに行くこと! ホームステイ先での生活!
【不安】 日本でもインターンシップは未経験だったため、ちゃんと仕事ができるのか不安でした。
| インターンシップについて
実習先の日々の仕事
【日々の業務】 ・ラジオで流れた番組のYou Tube用の編集と投稿 ・番組に寄せられた応 募の集計やデータ入力 ・取引先への同行 ・イベントの手伝い
【個人課題】 ・このLA研修での学びを5分の動画にまとめること
| 実習中に最も努力したこと

わからないことがあれば、すぐに聞く!普段は聞く前に自分でなんとかしなきゃと考えがちでしたが、その私の行動が今後のインターシップ先の企業のイメージに傷などをつけてはいけないと思ったためです。また、どんな些細なこともメモを取るということ。意外とその 時作業していた別の所で、そのメモが役立つこともありました。
| 実習で印象深かったこと、大変だったこと

今までアルバイトでも経験がないような環境でのインターンだったため、何から手をつけるべきかわからず、仕事自体も殆どが一から覚えて取り組むことだったので大変でした。動画編集の時、日本のバラエティ番組を思い出して‟どの言葉をテロップで出したら面白いか“など、自分なりに考えて作ったものを企業の方に褒めていただいたことが印象的でした! また、取引先への同行などの移動中、企業の方との会話の中で新たな発見や勉強させていただくことがあり、それらは自分の就活や考え方にもすごく影響しており、ありがたく思っています。 個人課題の動画制作も、動画編集ソフトを使い方から調べ試行錯誤して作ることが大変でしたが、すごくやりがいがありました!
| ホームステイについて

生活に困ることは無く、ご飯も美味しく、土曜日に朝市に連れて行ってもらったりと、すごく楽しかったです。 インターンシップ先は日本語が多かったため、英語が一番使える環境はホームステイ先でした。そのため極力リビングやダイニングで過ごし、ファミリーと会話することを心がけました。
| 本プログラムを体験してみて
インターンシップ先、ホームステイ先、他大学の友達や合同研修に来て下さった現地社会人の方々の姿勢や言葉から多くの事を学びました。やってみて失敗してもそれは学びであり、やらなければ何も得られないという言葉に共感しました。自分の意見や考えを根底に持った上で、より多くを学び続けたいと思います。
※こちらの記事は、2024年9月までの本プログラムを運営していたLighthouse (Career Encourage USA)社が主催していた時期の体験談です。



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