
My Days in LA
国際文化交流を支援する団体でインターン

参加者情報
お名前
小峰彩奈さん
学校・学科・コース
東京農業大学
学年
大学3年生(当時)
参加プログラム
GCP(就業体験型コース)
目的
インターンシップ体験談:国際文化交流支援団体

| 参加理由
働くという視点で異国の地を体感したかったからです。私は大学生活でタイと中国に2週間程度の短期留学をしました。色々な国の人と触れ合うのがとても楽しかったのと同時に、世界に通用する人になりたいという思いが強まっていきました。
| 参加する前に思っていたこと
ホームステイも長期のインターンも初めてのことだったのでとても不安でしたが、色々な人に 支えられて充実した日々を送ることができました。 現地で働く日本人の方や学生、また日本から来た他大学の学生と会えることを楽しみにしていました。同じようで違う色々な人たちとお話できてとても楽しかったです。
| インターンシップについて
実習先の日々の仕事

各イベントへの参加・補助、YouTubeの動画企画のプランニングと出演、ミーティングへの参加、機関調査補助、プレゼンテーション、ショートムービー作成
実習先での1日の流れ
9:30 出社
イベントの運営補助
記録係
12:00〜14:00の中の1時間でランチタイム
明日のイベントのための準備
機関調査の補助
プレゼンテーションの準備
17:30 退社
| 実習で印象深かったこと、大変だったこと

印象深かったことは、文化や語学の入り口にこうでなければならないというものはなく、なんでもありということです。 紙相撲や習字、ヨガ、歴史、食、土壁塗りなど本当に様々なことを通じて日本を感じてもらえて嬉しかったです。 大変だったことは、イベントが多いので出勤の時間や曜日が変動することです。しかしその分とても充実していました。
| 実習中に最も努力したこと

自分で決めた「殻を破る!」という目標を達成するために、わからないことは恥ずかしがらずに聞く、迷ったら難しい方の選択肢を取る、やらずに後悔しないようにする、などの努力をしました。 実際に、最後にプレゼンテーションをすることになっていましたが、自ら英語でやると決め、実行しました。
| 本プログラムを体験してみて

| 本プログラムで得られたことと、今後の活かし方
実践の大切さを学びました。思っているだけでなく行動しないと何も始まらないことに気がつきました。 世界に恥じない日本人になるために、やりたいこと、できるようになりたいことに、すぐ挑戦して後悔しない人生を送りたいです。
| このプログラムを後輩や友人に薦められそうですか?
Yesであれば、その方々へメッセージをお願いします!
Yes!! 日本にいては絶対にできない貴重な体験がたくさんできます!充実した日々になること間違いなしなので、是非一歩前に踏み出してみてほしいです!
※こちらの記事は、2024年9月までの本プログラムを運営していたLighthouse (Career Encourage USA)社が主催していた時期の体験談です。



_JPG.jpg)
_JPEG.jpeg)

.webp)
_JPG.jpg)



.webp)

