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My Days in LA

語学学校でインターン

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語学学校でインターン

参加者情報

お名前

根本梨奈さん

学校・学科・コース

法政大学

学年

大学3年生(当時)

参加プログラム

GCP(就業体験型コース)

目的

インターンシップ体験談:語学学校運営企業

法政大学経営学部 3年生(参加当時) 根本梨奈さん

真ん中のコルクボードの中の英語で書いてあるものと先生の紹介以外のとこは私がやらせていただいた仕事です!作成に合計で3~4日かかりました。

参加理由

根本梨奈さん体験談(実習先)

将来海外で働いてみたいと思っていて、自分の英語力を確かめてこれから自分がどうするべきなのか知る手がかりを探せればいいなと思い参加しました。日本人がグローバル化が進む中生き抜いていくために私たちが何をしなければならないのか、少しでも海外でのフィールドワークから学びたいと思いこのプログラムに参加しました。

参加する前に思っていたこと

ホームステイや企業でのインターン、土日の観光を楽しみにしてました。 不安だと思っていたことは1人での参加だったので海外に1人で行くということ自体不安でしたし、また人見知りの性格だったので現地で友達ができるか、上手くグループワークなどが出来るか、英語を話せるかがとても不安でした。

インターンシップについて

実習先の日々の仕事

日本人中高生グループの引率、ウェルカムボードの作成、書類作成、翻訳

実習先での1日の流れ

  • 午前 中高生の引率

  • 午後 デスクワーク

実習で印象深かったこと、大変だったこと

根本梨奈さん体験談(コルクボード)

ウェルカムボードの作成です。慣れないパソコンでの作成はとても大変で難しく、作るのに何日もかかりました。作成したものが部屋に入ってすぐ見えるところに飾られ、完成したものを見ると、なかった時に比べ印象が良くなりやりがいがあったなと感じました。こうして自分が作ったものが、これからずっと飾られて残っていくことをとても嬉しく感じ、またこの仕事を任せてくださったことを感慨深く思いました。

実習中に最も努力したこと

根本梨奈さん体験談(インターン風景)

積極的に行動したことです。自分が出来る仕事を社員の方々に聞いたり、自分でも出来ることはないかと考え、積極的に行動しました。また、分からないことがあれば分からない時にすぐに聞くということを心がけました。失敗してからでは遅いので、分からないことをそのまま放置して自分で考えて進めるのではなく、恥ずかしがらずに聞いたことで失敗を少なくすることも出来ました。

ホームステイについて

良かったこと、大変だったこと

ホームステイ先はすごく心地よかったです。ホストマザーだけ家族構成でしたが、とても暖かく心優しい方でした。毎日お昼ご飯も作ってくれたり、送り迎えもしてく、素敵なホームステイ体験が出来ました。また毎日の出来事やロサンゼルスについて詳しく知る機会にもなり、とても楽しいホームステイでした。

ホームステイで努力したこと

積極的に話してみるということです。せっかく現地の方と英語を話せる貴重な機会だったので、ご飯を食べる時に日本の文化やアメリカの文化、気候、観光地、歴史などたくさんのことを話しました。現地の方から聞くことで自分の知識にないことを知ることができ、とても新鮮で楽しかったです。

余暇の過ごし方

根本梨奈さん(現地で知り合った友人たちと)
グリフィス天文台で

実習後は、ホストマザーが散歩が好きな方だったので家の近くを散歩しました。休日は最初の4日間のビジネス研修で知り合った友達とディズニーランドに行ったり、グリフィス天文台や、サンタモニカなどの観光地に行きました。

本プログラムを体験してみて

根本梨奈さん(ビジネス研修でUCLA訪問)
ビジネス研修3日目:UCLAのキャンパスツアー

本プログラムで得られたことと、今後の活かし方

このプログラムでは、日本人が海外で働くとはどういうことなのか、よく考えさせられました。グローバル化が進む中で海外から見た日本の現状を知ることができ、これから私たちがどう行動するべきなのか考えさせられました。当たり前のことだけれど、働くって大変だなとか楽しいなと感じました。また、両親への感謝の気持ちも感じることができ、親孝行したいなと思いました。今回学んだことを活かし積極的にハキハキと行動したいと思います。

このプログラムを後輩や友人に薦められそうですか?Yesであれば、その方々へメッセージをお願いします!

根本梨奈さん体験談(ディズニーホール)
ビジネス研修1日目のエスニックタウンクエスト

YES大学生の夏休みを使って、留学とはまた違う、海外インターンに是非挑戦してみてほしいです。ひとりで参加することはとても不安だったけれど、学ぶことはとても多く、そこで知り合うたくさんの友人も出来ました。日本中からさまざまな学年・大学の人たちがこれだけ集まる機会は貴重ですし、とても刺激になり、切磋琢磨していきたいなと強く感じました。少しでも興味があれば参加するべきです。成長できる場です!

※こちらの記事は、2024年9月までの本プログラムを運営していたLighthouse (Career Encourage USA)社が主催していた時期の体験談です。

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若い学生たちが丸テーブルを囲み、グループ活動に集中している。
ホテルのロビーで笑顔の大人3人と子供1人がポーズをとる様子
学生フォーラム.JPG
男性が「GLOBAL OVERVIEW」を聴衆にプレゼン、講堂で学ぶ学生たち。
若い女性5人がボートの船首でポーズ、晴れた海。
UCLAで「Volunteer Abroad」ポスターを持つ7人の学生が笑顔でポーズ。
楽しそうに学ぶ子供たち、机に「Luna」の箱がある教室。
カラフルな教室で子供たちが「SELF PORTRAITS」の下で活動中。
講堂で真剣に講演を聞く多くの参加者、学習に集中している様子。
ホテルのロビーで笑顔の二人の女性がポーズをとる。

オンライン説明会実施中

ご興味を持っていただいた学生に向けたオンライン説明会を実施しています。プログラムの詳細はもちろん、プログラムを通じた
リアルな声なども紹介していきますのでぜひご参加ください。

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