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My Days in LA

会計事務所でインターン(課題解決型コース)

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会計事務所でインターン(課題解決型コース)

参加者情報

お名前

洪 宜伸さん

学校・学科・コース

近畿大学

学年

大学3年生(当時)

参加プログラム

GCP(就業体験型コース)

目的

インターンシップ体験談:会計事務所


| 参加理由

近畿大学3年生-洪宜伸さん

以前留学したことをきっかけに海外に興味を持つようになり、国を問わず、「もっと沢山の世界の人々に出会い、互いの人生の一喜一憂を共有したい!」と思うようになった。そのうえで、もし自身が働くということを通して、世界と関わっていくには何が必要なのか、またどういった点が自分の強みなのかを知りたいと思うようになった。


| 参加する前に思っていたこと


【楽しみ!】 様々なバックボーンを持った人々と出会えること!

【不安】 実際に企業で働くことは初めてのため、想像すらつかず、本当にやっていけるのか不安だった。 アメリカのジャンキーな食事…


| インターンシップについて


実習先の日々の仕事


【マーケティング業務】 ・「日本人が経営するイタリアンレストランのハワイ出店に向けてのマーケティング調査」というチーム課題プレゼンの準備 ・クライアントに提案する資料作成 ・アンケート調査 ・プレゼンテーション


実習中に最も努力したこと


笑顔で、常に楽しむ気持ちを忘れずに!時には業務が上手く進まないこともあったが、その姿勢を貫いた結果、良いチームワークで最後まであきらめずに乗り切ることができた。


| 実習で印象深かったこと、大変だったこと


それまでの自分は自身の偏ったイメージのみで物事を判断していたが、自分たちで実際に様々な統計データを集めていく中で、一つの事柄に対して様々な角度の視点から見ることができるようになり、理にかなった思考プロセスで物事を徐々に考えられるように成長した。一方街頭アンケート調査は150人に行ったが、場所により殆ど応じてもらえないこともあり、大変だった。


| 本プログラムを体験してみて


体験談_洪宜伸さん
現地日系企業のソフトボール大会に参加

価値感やお互いの考えをしっかり共有する大事さ。アメリカのみならず、世界で働くということは様々な文化や考えを持った人と働くということ。共に何かを成し遂げるには、しっかりと相手を理解し、そのうえで自分の考えをしっかりわかりやすく伝えることが大事と実感。今後は国内外問わず、人としての魅力を高め、周りを巻き込みながら人生を共有したい!


| このプログラムを後輩や友人に薦められそうですか?

Yesであれば、その方々へメッセージをお願いします!

人生というのは舞台であり、その主人公は自分と思っている。 舞台上輝くためには様々な経験が大事。舞台の最後に拍手喝采をもらうことが舞台の集大成であり、私自身の目標でもある。 役者(環境)は揃っているので、このプログラムを通じて様々な経験をし、拍手喝采を得るための一歩を踏み出して!


※こちらの記事は、2024年9月までの本プログラムを運営していたLighthouse (Career Encourage USA)社が主催していた時期の体験談です。

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若い学生たちが丸テーブルを囲み、グループ活動に集中している。
ホテルのロビーで笑顔の大人3人と子供1人がポーズをとる様子
学生フォーラム.JPG
男性が「GLOBAL OVERVIEW」を聴衆にプレゼン、講堂で学ぶ学生たち。
若い女性5人がボートの船首でポーズ、晴れた海。
UCLAで「Volunteer Abroad」ポスターを持つ7人の学生が笑顔でポーズ。
楽しそうに学ぶ子供たち、机に「Luna」の箱がある教室。
カラフルな教室で子供たちが「SELF PORTRAITS」の下で活動中。
講堂で真剣に講演を聞く多くの参加者、学習に集中している様子。
ホテルのロビーで笑顔の二人の女性がポーズをとる。

オンライン説明会実施中

ご興味を持っていただいた学生に向けたオンライン説明会を実施しています。プログラムの詳細はもちろん、プログラムを通じた
リアルな声なども紹介していきますのでぜひご参加ください。

申し込みはこちら
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